漫画ストーリー、キャラの作り方で、初心者でも新人賞が取れる!
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漫画作成のための究極の情報処理法。。。

ここ日本では、人間、誰にでも発言の自由がある。

特にインターネットでは誰もが自由に公に発言する事ができる。

だからこそ、あなたも情報に対する処理術を
身につけるべきだ。

最も簡単な方法は、専門家の情報だけを取るという方法。

基本、人はアドバイス好きである。

あなたが漫画の描き方で大きな悩みを抱えているとする。

その悩みを誰に相談しても、それなりのアドバイスが帰ってくる。

例えば、漫画を書いた経験なんて全くない、
いとこの叔父ちゃんだって、アドバイスしてくる。

しかし、そのアドバイスを受ける事は、
あなたの問題を解決するどころか、
かえってヒドくしたりする事もある。

これと同じ事があらゆる所で起きるんです。

今回の原発に関する情報処理術として私が取ったのは、

@信じる専門家を2、3人見つける
Aその人たちの情報を信じて他の情報は8割引か9割引くらいで聞く
Bその結果、どんな事が起きても自分の責任として受け入れる。

これだけ。

これだけで、情報量を激減させる事ができるし、
正確性は大幅にアップさせる事ができたと思う。

漫画の描き方の話も同じ

結果を出せない多くの人が
はまってしまいがちなのがこのパターン。

いろんな人が発信する情報を片っ端から浴びてしまう。

受け取る情報量が多すぎて、具体的な行動が取れない。

あっちの人はこういっているけど、
こっちの人はああ言ってる、
どっちが正しいんだろう?

なんていうどーでもいい事で悩んだりする。
そして時間をムダにする。

時間をムダにしないためには、
本物だと思った情報源を2、3個みつけたら、
それを徹底的にマスターして、
「よし、これは十分だ」と思う段階になったら、
別の所を見てみる。

そして、別のモノの見方を学んでみる。
こうする事で確実に成長する。


○今回の新人賞を獲るポイント
「人生も漫画作成も情報をどう処理するかが大きなポイント!」
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