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漫画の中の「死」は取り扱い注意の劇薬!

漫画のストーリーを考えていると、
登場人物を殺したくなることって
ありますよね。

もちろん、
ストーリーを盛り上げるためですよ。

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物語の舞台に意味を持たせて深みを出す方法!

漫画の舞台となる場所は、
ストーリー上の大きな意味を持たせる必要があります。

舞台と話全体を結びつける因果関係が無いと、
話として失格なワケです。

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「描いた」と「伝わった」は違う!

あなたが読者に伝えたい思いを漫画に描いても、実際には伝わっていないことがあります。

伝わらなければ、あなたの独り言。さーっと消えていってしまいます。

それが、「描いた!と伝わった!は全く別のものだぞ」ということです。

伝わらなければ全くのゼロなのです。

あなたが漫画作家として結果を出したいのなら、この言葉を肝に銘じておかなければいけません。

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スポーツ漫画の試合設定の考え方!

さて、今回は前回に引き続いて、スポーツ漫画のストーリー作りです。

選ぶスポーツは、当然ながらメジャースポーツかマイナースポーツかです。

全体の流れてとしては、選んだスポーツによって以下のようにしましょう。

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泣かせる話の描き方!

今回は主人公のキャラ設定の続きを書こうとも思ったんですが、最初の回で紹介した万能ストーリーについて、「1つじゃものたりないから、もっと他も教えておくれ」というご意見がありましたので、万能ストーリーPart2を紹介いたします。

それはずばり「泣かせる話」です。

漫画雑誌で長期連載し、ストーリーテラーといわれる漫画家さんは皆、泣かせる話を多用しています。

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初心者向きの万能ストーリーはこれだ!


漫画に描き慣れていないとストーリーを考える時点でつまずいてしまうかもしれません。

しかし、漫画の新人賞を狙うのであれば、ストーリーははっきり言って
ほとんど考える必要はありません。

なぜなら、どんな漫画のストーリーも40種類ほどに分類されるからです。

だからその中からキャラや自分の好みのストーリーを選んで使えばいいわけです。

「物語は起承転結で構成するんだ」などと難しく考える必要はありません。

実は、いたってシンプル、単純です。

学校教育の国語などで難しく教えられているため、だまされているだけです。

私もストーリー作りは単純だということに気がついてからは、面白いように物語が考えられるようになりました。

漫画で本当に考えなくてはいけないのはキャラクター設定であり、
ストーリーではありません。

初心者であれば以下のストーリーをお勧めします。

これだけをひたすら使い続ければOKです。

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